いつの間にかアップルストアでもBluetooth対応のヘッドセットを扱ってたんですね。
PLANTRONICS M2500なんですが。国内の携帯キャリアにも対応してるようです。
マックに繋げばiChatやSkype 、Messengerもハンドフリーで楽チンです。

値段もヨドバシで7K程度で売られてました。思わず衝動買いしそうになりましたが
よく考えてみるとウチのマックだとBluetoothのアダブターも必要なんですよね。
今度行った時、DBT-120と一緒に買っちゃおうかな。
いつの間にかアップルストアでもBluetooth対応のヘッドセットを扱ってたんですね。
PLANTRONICS M2500なんですが。国内の携帯キャリアにも対応してるようです。
マックに繋げばiChatやSkype 、Messengerもハンドフリーで楽チンです。

値段もヨドバシで7K程度で売られてました。思わず衝動買いしそうになりましたが
よく考えてみるとウチのマックだとBluetoothのアダブターも必要なんですよね。
今度行った時、DBT-120と一緒に買っちゃおうかな。
IBMのPC事業部門が中国最大手PCメーカーLenovoに売却と言う、その報道は
去年、世界中を震撼させました。ほとんどの人が信じられなかったと思います。
しかし、やはり実際の内状は こんな感じ だったんですね。納得しました。

そう言えば私の回りでも最近、IBM製PCを購入した人は全くいないですね。
ほとんどの人が国産ならNECや富士通、SONY、海外製ならDELLやHPなど
を選んでしまうでしょう。ノートでは ThinkPad と言う銘ブランドがありながらも
デスクトップではいまいち個性が感じられないと言うかデザインや広告戦略
に関して老舗と言う事で胡座をかいてきた印象が無きにしもあらずでした。
それでも世界のPC規格の礎を築いてくれた「大いなる青い巨人」の勇退に
感謝の意を込めて拍手を贈りたいと思います。もしIBMがPCを作らなければ
今日のMSやウインドウズは無かったと言っても決して過言ではないでしょう。
ハードボイルドの巨匠、レイモンド・チャンドラーが生み出した探偵フィリップ・マーロウ。
タフで優しく皮肉屋で、悪いヤツには滅法強いがイイ女にゃ弱い…そんなキャラクターが
世界中のミステリ・ファンに愛されつづけ今でもタフな探偵の代名詞になっています。
その作品のいくつかは映画化されてますが有名なのはハンフリー・ボガート主演の
「三つ数えろ」やロバート・ミッチャム主演の「さらば愛しき女よ」あたりでしょうか。

個人的に好きなのはエリオット・グールド主演の「長いお別れ(The Long Goodbye)」です。
彼の演じたマーロウは原作のそれよりも、お喋りでオトボけ、喧嘩も弱く、愚痴も多い・・
どちらかと言えば情けない男に近い感じで、むしろハードボイルドとはほど遠いキャラです。
そんな彼が親友との友情の為に、まったく稼ぎにもならない事件に巻き込まれ奮闘します。
衝撃のラストシーンは原作とは全く違った展開で此方もファンには好き嫌いの別れるところ。
本作は故・松田優作氏が最も愛した映画のひとつでもあり、その後、彼が演じる事となる
探偵「工藤俊作」が活躍するTVドラマ「探偵物語」のディテールやプロットなど実に多くの
部分が本作品からインスパイアされていたと言う事実は今でもあまり知られていません。
ドラマの中でも工藤ちゃんのアドリブでイマイチ意味不明な台詞があったりするんですが
原作小説や本作をよく観てみると実は意外なオマージュであった事に気づいたりします。
探偵物語というか松田優作ファンにもぜひお薦めの映画です。
ちなみに字幕版もいいですが、この作品に限っては是非吹き替え版をお薦めします。
現在では入手困難ですが、TV吹替音声版に収録されている故・森川公也氏による
マーロウの吹き替えは秀逸です。吹替の名盤シリーズとしても復刻されています。
去年、インテルがPen4/4Ghz版の開発を断念したと言うニュースがありましたが
オーバー・クロッカーの間では、もう4Ghzドコロの騒ぎじゃないんですねぇ~
クロッカー御用達の DOSパラ本店 ではナント Pen4で6.3Ghz!の世界記録
を達成したんだそうです。しかしココってマックのチューニングとか扱かって
ないんでしょうかね? ぜひともG5のクロックアップとかもやって欲しいです。
でもPPCってインテルに比べるとカツ入れ耐性とかもだいぶ低いですからね。
それにCPUの値段も倍くらいしますしね。フッ飛ばしたら大損害ですよねぇ~
ま、だからこそ、こう言うショップでやってもらってコア耐性や有効なクロック
アップ方法を参考にさせて貰うのも、改造マニアのひとつの手かもしれません。
